Baca huruf hiragana dan katakana dari cerita berikut.
さるかに かっせん - Bagian 1
むかし むかし、カニさん と サルさん が すんでいました。 ある ひ、 サルさん は かき の たね を ひろいました。 カニさん は おむすび を ひろいました。 サルさん は、カニさん の おむすび が おいしそうな ので、カニさん に たのみました。
「カニさん カニさん、ぼく の かき の たね を あげる から、 その おむすび と こうかん しておくれよ」
「いいよ、 こうかん して あげるよ」 やさしい カニさん は、 おむすび を サルさん に あげて、 かき の たね を もらいました。
